お見合い後初めてのデート、そして明日は新たなお相手とお見合い。

こんにちは

autumnでございます。

今日からお盆前の三連休。

郷里を目指し、高速はかなりの渋滞のようです。

皆様、お気をつけてお出かけくださいね。

梅雨が戻ったような鬱陶しいお天気、寒いと感じたり、またちょっと動くと汗ばんだり、せっかくの三連休、勿体ないですね。

さて、会員さんは明後日がお見合です。

その前に、交際が始まったお相手から連絡が来たようです。

なかなか、お逢い出来ませんね?

本当は彼女の方が毎週、予定があって、デートできなかったのですが

でも会員さんは真意を問い質せず。。。そして今日、デートとなったようです。

明後日の本番?に向けて、前日のデート。

なんとなく、このデートをしさえすれば終われるのかな?

などという思いでいらっしゃるようです。

私は、思った事をお相手に伝えず、ご自分で合わないと決めて終えるのではなく、きちんと、今こう思っていますと伝え、お相手の真意をきちんと知ってからの方が良いのではないのか?と思っています。

また、今日もこのお話を会員さんにしようかと思っています。

もう一人の人は昨日、交際終了依頼が入りました。

了解しました。何となく承知しましたとは言えませんでした。

全く連絡せず、お相手に不信感を持ち、お相手から交際終了を伝えてくるのを待っていたのですから

了解という言葉は目下に人に使う言葉、目上の方には承知しましたを使います。

目下も目上もない、対等です、。相談員の立場としては。

ただお相手から申しこんでこられて、こちらがもう逢う気持ちがなく、断りを待っていたわけですから。考えて了解しましたと使ってしまいました。

優秀な男性に多い傾向。思った事を悩んでいるのにも関わらず、お相手に問いたださない。

ももしかしたら、お相手にも考えがあると思います。また勘違いかもしれません。

だから、思った事、不信な部分、本当はお相手に話して、真意を伺ったほうがよいのでは?

明日は夕方から美容院に参ります。

結婚相談所クレッシェンド横浜小池秋絵