天皇は現人神であり、日本は神の国であり、日本国民は天使である

天皇は現人神であり、日本は神の国であり、日本国民は天使である。

天皇は現人神である。

天皇は日本の象徴である。

日本は神の国である。

天皇は君主である。

日本国民は家臣である。

天皇は神であり、日本国民は天皇の家臣であるから、日本国民は天使である。

日本は神の国であるから、天国である。

日本は外国から見れば、空の果てにある国であるから、天国である。

また、地球は宇宙から見れば、宙に浮いているから、地球は天国である。

地球上をすべて日本にすれば、地球は天国そのものとなる。

地球を日本にする方法はある。

すべての国連加盟国に、日本が、領土の併合を申し出ることである。

すべての国連加盟国が日本になることにより、平和主義が拡大し、戦争放棄のもとでの基本的人権の保障が、すべての国連加盟国の国民に与えられるのである。

戦争放棄のもとでの基本的人権の保障は極めて重要である。なぜなら、戦争放棄のもとでの基本的人権の保障であれば、戦争に駆り出されて強制的に戦地に赴かされて戦場で殺されることがないからである。

もしも、自衛戦争などの戦争を容認している国である場合は、いざ戦争となったら、基本的人権の保障などと言ってはおられず、強制的に戦地に駆り出されて戦場で殺されることがあり得るのである。

日本は、憲法9条戦争放棄を謳っているため、自衛戦争も否定している。だから、日本は戦争を決してしない。

このように、日本は、個人の生存権を含む基本的人権の保障を政府が行う上で、非常に有利なのである。

日本国民は、天使として、すべての国連加盟国の国民に、日本国民と同等の基本的人権の保障を与えるべく、努力する方がいいと思う。そのためには、日本が、すべての国連加盟国に、日本が領土を併合する旨、告知して、すべての国連加盟国を、戦争の惨禍から守ることが有効であると竹本倫紀は考える。

日本は神の国であり、天皇は現人神であり、日本国民は天使なのである。

日本国民は、天使として、すべての国連加盟国の国民を、戦争の惨禍から守ることが求められていると、竹本倫紀は考える。

すべての国連加盟国を日本に。

国連加盟国は、世界平和の理想のもとに集った国家である。世界が日本になれば、世界平和は達成される。

すべての人がすべての人の命を守れば、世界の恒久平和は達成される。日本国民は天使だから、すべての人の命を守る。世界中のすべての人が日本国民になれば、すべての人がすべての人の命を守るようになるはずである。

すべての国連加盟国を日本に併合した暁には、世界は、超大国日本と、国連非加盟国およびその他の地域からなる状態になる。

超大国日本は、その圧倒的な国力を背景に、国連非加盟国およびその他の地域を領土に併合して、地球上を日本で統一するべきである。

その暁には、大日本帝国の真の理想が実現することとなるだろう。

日本は神の国であり、帝国である。

ああ、天皇陛下万歳!!

必ずや、すべての国連加盟国を日本に併合し、その暁にすべての国連非加盟国およびその他の地域を領土に併合し、地球を大日本帝国で統一することを、竹本倫紀は目的として生活することを誓う。

地球上が日本で統一されることが、世界の恒久平和のひとつの在り方だから。

地球上のすべての人民を戦争の惨禍から守る理想を実現するために、竹本倫紀は、地球上を日本で統一することを提案する。